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日中、家でぼんやりしていると、地震。
大きい…?!
と思い身構えテレビをつけます。

ビルのある市街地(東京っぽくはない)からの中継中で、アナウンサー(司会?)が慌てています。

隣の部屋から震度8だって!と言われ、

テレビに暫くして表示されたのは、マグニチュード8。

震度8はないから…と思って、それ以降あまり覚えていません。


そんな夢。
最近地震が多いので見たのでしょうか?



――ここまでが昨日の。
今日はここから。

起きてからシッポ掴んでなかったので99.9%忘れました。

起きて暫くして、
何故かさっきまで電車に乗っていたような記憶があったので、
これは…夢か、
と、そこだけ思い出しました。

乗り換えで、次の電車に乗り込もうとしている時。
「只今地震が発生しておりますので、もう暫くお待ちください」
というようなアナウンスがあって、
え?揺れてる?と思っていたら、
ほんの少しだけ地面が揺れていました。

それだけ;
地下鉄と言うイメージでした。


実際に外(現実)で地震が起きていたのかもしれません。

一昨日の明け方は、
ほんの一瞬ぐらっと揺れた時に目が覚めましたが、
「今朝は結構揺れたよねー」「起きちゃったよー」
という会話の交わされるレベルの時に限って、
爆睡していて知らない、という…。


――追記

また思い出しました。
栗の餡が入ったどら焼きを頼んだのでした。
夢で。

広い劇場のようなところに、母娘の三人で居ました。
何か食べたいということで、
妹は座席に座ったまま、勝手に行って来れば、と言い、
母と私は劇場後方の廊下に出て、
奥にあったどら焼き屋さんへ直行。
普通の漉し餡二つと、栗餡一つを頼んで、
私は栗餡のをかじりつつ、席に持って帰っていました。

出来たてふわふわで美味しかったです。


この夢は…昨日、行く先々のコンビニで、
栗のお菓子が見当たらず、
ちょっと食べたい気分だったのに、
そういう時に限って売ってないなんてー…(;O;)、と、
若干凹んでいたので見たんだと思います。

どんだけ食べたかったんだ。

(追記の追記:夢で食べたと言っても、
リアルでも食べたかったので甘栗買いました。
突然何かが食べたくなって、
暫くそればっかり食べて突然飽きるのパターン。)

他には、
ビルか鉄塔のようなものの工事現場の高所から見たような、
空&周りの鉄骨(?)の映像の記憶が一瞬だけ。


最近の夢は面白くないです<(`^´)>
覚えてられなくて…orz
今朝の夢なー なんだったっけなー
忘れたなー…;
と思っていたら、その後少しだけ思い出しました。

夢の建物の雰囲気が実際のある場所と似ていたので。
空気感が似ているだけで、絵としては全く似てないんですが…。

一応メモだけ。

どこかの一室に誰かと居た。
何かをしていて、その後、
その部屋を出る事になる。

その部屋に「棲んで」いる、
関われそうで関われない影のような人間(少女A)を、
外に出してはいけないらしく。

私が最後に出る事にして、他の人を出してから、
その子を閉じ込めながら、というか力尽くで押さえながら、
扉から身体を捻り出して外に出てすぐ閉めた。

「――さんは、こういうの(抑えるの?)得意ですからなぁ」と、
はっはっは、って感じで言われる。
多分年配の男性。その横に同じか年下と言う感じの女性。

「そうでもないです」と答えていると、
ドアを激しく叩く音が止まない。

「あなたを出すと、
良くないものまで出てきてしまうんです、
だから出せません」

とか説得してみるが、
今は違う、だったか、もう大丈夫、だったか、
そんな言葉が返ってくる&物凄い力で、
抑えきれず、ドアが開く。

少女A(こっちが影?)と、
瓜二つのもっと「普通」な少女A2、
それからもう一人の少女B、少年の計4人が出てくる。
(種類?としては3人)

私は少女Aの姿しか中に無いと思っていたけど、
もう一人の少女B、と少年、が、
少女A(抑えてた相手)と少女A2の面倒を見るらしい。

少女Bと少年は見るからにマトモそうで、
少女Aは少年と手を繋いで出て行き、
少女A2に、もう大丈夫だというのを信じてくれなかった、
とかぼそっと言われ、謝った。

で、4人はその建物の庭の石をひょこひょこ飛び移りながら、
門を出て、街の狭い道を去って行った。

その後誰か一緒だった人(年配女性)が、
お土産を持たせてやればよかった、と言う。
近くにお店屋さんもあるのに…と。

でもそういうモノをあげたりすると後で厄介ですから、
とか誰かが答えていた。

それで終わりです。
見送った道は緩い坂だったのですが、
子供達が下って行った反対側は、商店街(激せま)になっていました。

街の様子、建物の密集具合やら、
雑貨屋と言うか食料品店がちょっと日本っぽくなかったので、
あんな店ないよね、あれは夢か、と、思い出しました。

(でも海外っぽいわけでもない。
ニホン+イセカイという変な感じ^^;)

つーか子供4人を野放しにしてっていうか放置して良いんですかね…
夢の中の人たち…w;




辰年なので龍を…と思っていて、
ようやく昨晩描きました。

母龍。陰陽。守り。
抱えているのは宝玉なのか、卵なのか、それとも魂?

パステル&オイルパステル。
色がやや濁ってしまいました。
体調が出た…かな。別に病気ではないので良いんですが。

でも、ただでさえ低いテンションがダダ下がりで、
今は、子供の前で作り笑顔も出来ねェミタさん以下になっております。
目が笑ってないのが自分でわかる。
すみません(棒読み

実物の方が写真よりは色が明るいです。


絵本とかにありそうな感じの、
「好きな人は好きそうな色味」だけど、
私はちょっと「暗ッ…」って思ってしまいます。
自分で描いておきながら。

イマイチ……すぎる。(泣

描いてる内容も途中から我が入ってしまって
ちょっとズレました。

ビミョー…だけど…これが現実っていうか。

…。

見る目は厳しい方だと思うので
いい絵だな、って思う絵の方が少ないんですが…。

自分のじゃなくて売ってるのとかでも、
「なんでこれが…」って思うのが多くて、
ダメダシばっかりなネガティブな自分にも、
「もっと他人を褒めろよ」とダメダシします。

子供の絵は結構素直に褒められるんですけど…。

確かに形は下手だけど、つまらなくないし、
下手だけどホンモノに見えます。

だからって大人が、わざと子供っぽく描いて、
アートですっつってるのはあざといっていうか苦手です。

ポップなヘタウマと単なるヘタな絵の境界線って何処なんでしょうね。

惹かれるか惹かれないか?

…。
次は筆使って龍か何かを描いてみます。

………。←現在のテンション地下6000m
何処ともつかない街を歩いている夢を見ました。

ヨーロッパ風の場所、で、多分フランス?

最初は、座って子供をあやしている誰か(若い)になっていて、
次に、その斜め向こうにいた女性(やや年上)の意識に移り、
それからずっと、その人の意識になっていました。

女性は、その日結婚式を挙げる、「バイリンガル」。
(男性がその国の人、女性は違う国出身)
結婚式と言っても略式の様で、
狭い教会で宣誓でもして終わりと言う感じになるようでした。



最初に、「若い人」として、あやしていたのが、
「子供」と言うか、
駄々をこねる、この世ならざるモノの、子供?でした;
つまり人間じゃありませんでした。

ヨウセイ だと思ってましたが
どっちかっていうと「屋敷しもべ――」の親戚のような容姿で、
それよりは人間っぽい、見た目がくしゃっとしてる子供…………?; 

今横に居たらホラーすぎますが、
普通に接していました。

その子供は、結婚式を挙げる男性の持ち物
(ペンダント、丸いのと綺麗な色のモザイクの十字架?付き)
を、男性の所へ持って行きたいらしく、
もぎとられそうになり、
「いや、だからこれはその男性(名前を言っていたけど忘れた)
に後で渡してあげる奴なの、今は私が持ってるけど、
ちゃんとその人にあげるんだから、駄目!」
とか、説得していました。

その後、綺麗だねー、とそれを見ていると、
女性が部屋(御御堂の横?の待合室的な部屋だった)に、入ってきました。

すっと意識が部屋に入って来たバイリンガルの女性に移ると、
少し用事を思い出して、メイクも未だなのに;;;;と、
急いでいるのが分かりました。

それ以降、夢はその女性目線で進みました。

夢の中で鏡を見たのですが、曇っていました;
髪が薄い茶色で、長いのだけは分かりました。

女性は、何か用事を済ますために一度教会を出て、
ある場所に行った後、
戻る時、道が少し分からなくなったので、遠回り。

歓楽街のような、ネオンがついている所を抜け、
周りの建物を見つつ、記憶を頼りに人の行き交う道路を進み、
下がスケートリンクになっている川の橋を渡りました。
(真冬)

その途中、母と「瓜二つ」の、
少し母より身長の低い「親戚」に会い、
一言二言かわして、それから、更に早足で歩いて、
「モール」と呼ぶには狭い、通路のような、商店の並ぶ場所にある
(商店「街」まで行かない、小路、屋根付き)
教会(牧師?が居る方)に、戻りました。

私はその女性の意識を乗っ取って(寄り添って?)いるのが分かっていて、

「…てか私(のっとってる私)バイリンガルじゃないのに…
この人(体)はバイリンガルなんだよね…?
大丈夫なのか…このままで
(この辺りで夢と気づいた)
二か国語とか、喋れるのか?ヤバい…w」

で、外国語を喋るのが嫌だったのか、
教会に入る…!というところで目が覚めました。
初詣&セールに行くという「夢」は、起床時間によって打ち砕かれました。
…。

何時間睡眠?軽く12時間は越えましたが何か?

熟睡感も、寝足りない感もなく、ニュートラルに、フツーに起きたら、あり得ない時間。

朝だと思って起きたのに、時計の針があり得ない数字で、外から射す光はオレンジがかった明るさで。


年始早々、終わってます。


起きてこないので三回声をかけられたらしい、返事もしてたらしいですが、最後のものが最初だと…思ってました。

しかもそれが朝のだと。
思ってました。


あー…。

あの世で仕事してるんじゃないの?って笑われますが、もしそうならともかく、この過眠っぷり。
異常?;;




初夢は、時計にショック与えられたせいでぼろぼろ忘れました。

何となく覚えているのは二つ。

言葉(平仮名)の羅列と、それの型見本みたいな「元の言葉・単語集」のチェック?照らし合わせをしている夢。

これは合わないから、こっちの言葉のがいい、とか。

ひたすら作業の夢だったんで書いてもつまらないです。

ブログ書いてるのをそのまま夢で見たのと変わりません。
夢では横に誰かがいましたが;



もうひとつは、ある建物で、沢山の人(人種、男女がバラバラ)と、階を移動しながら、各自の荷物を受け取りながら、移動の準備をしている夢。

慌ただしさはなく、淡々としていました。

家具は殆どなく、だだっ広いホールのような部屋がある、少し薄暗い洋館(?とりあえず和風ではない、明らか木造)の中。
(ワックスがけの木床、地味めの装飾が洋風)

私は一階から三階を見て回り、忘れ物?がないか調べていました。
各階に、置いていくもの、段ボールっぽい箱や包装された物が、ぽつぽつとありました。

もう良いからこっち来てよ、と、誰かに声をかけられ(頭に響く)、二階へ。


二階は、服(各個人が洗濯してもらったもの)が整然と積んである部屋のある階で、人がばらばらと来ては、旅行鞄やただのビニール袋やらに各自、自分の服を回収して詰めていました。

暫くすると、地震が発生。あまり大きな地震ではなく、震度2か3ぐらいでした。


私は奥に残っていた棚の、観光用?の絵葉書(全部3Dっぽく絵が動く奴)を見て、
お土産ないし、これ買っとくかな…しっかしこんなとこにも絵葉書あるんだ…商魂逞しいなー…
とか考えて値段を見ているところでした。

で、地震のせいで皆が動きを止めると、警報(アナウンス)が。

荷物回収は中止、直ちに外へ避難するようにと。
建物が古いので中より外のが安全らしい。

地震はすぐ収まったものの、荷物持ったり手ぶらだったり、人それぞれで階段を降りました。

また揺れるのかな?と思いつつ。
知人にバックを預けていたのが、出入り口に似たのが放棄されていたので、中の服を確認して、自分のだったので拾って出ました。

スーツケースも無事?で、青っぽいシャトルバス?に乗り込みました。

隣になった知らない人(黒茶の髪と髭、四角顔の恰幅の良い外国人風男性)と、何か話していました。


…建物の夢の忘れた前半では何か事務作業みたいなことに追われていた気がしなくもありません。

言葉の夢とは別に、何となく、横置きの紙面の、細長い四角枠の中に文字がびっしり、なものを読んでいる→何か話し合ってる
という感覚だけ残っていますので。


あとは、数人で、「誰か」(感覚としては「偉大な魔女」爆)を訪ねて行っている夢の断片。
何かを相談しに行っていました。

凄く明るいせいか、霧なのか、周辺が白飛び(?)してモヤモヤしていました。

そんな霧?の中にあったのは、古い洋館ではなく、白いガラスの壁、シンプル&近代的な戸建て住宅(多分)。

玄関、と、中でその方と話したような話してないような、感覚、しか覚えてない…。
普通の白髪の高齢女性だったような、違うような。

微妙すぎです。



以上。
「前日までの記憶」の強い夢でした。

もうちょい初夢らしいものを見たかったです…。
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