スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一線を越えた気がした

噴火の夢を見てから、
噴火のような怒涛の出来事、は多少ありました。

そして、何となく心に引いてあった一線を越えた気が。しました。
というより、既に越えてしまっていたことを自覚し始めたというか。
そんな線すらなかったんだとか。

とにかく、「噴火」というのは、

ええー 
んなこと言っちゃうのー 
どっかんどっかん 

という、
大爆発・大噴火ではなく、
大爆笑・大噴出(鼻血)とか、
ソッチ系(どっち?)でした。

とはいえ、ハッキリ「警告」された夢でもあったので、
何かそっちにこじつけて安心するのもな…と思っていたりします。

ヘルメットおじさんに対応するであろう方にも会いましたが。
…。;


不安に思ってしまうのは、将来のイメージが全然湧かない&
地震のイメージは鮮明に沸くから、というのがあります。
 
そう遠くない未来にぐっらんぐっらんしてるっていう。
その時は昼でコンビニに居るんですが。
ATMの斜め後ろで、地震だ?!と構えていると、
次に、は?っていうぐらいの揺れと不快な音、
棚の商品が沸き立つというか流れ出るみたいなイメージ。

そういうのはイメージできるくせに、
幸せな未来の「妄想」すら出来ないっていうのは本当にもう…。
どっかピピルとかポポンとかそういう名前の妖精のいるお花畑にでも留学してこようか…。


多分、将来のイメージが湧かないのは、
将来が無いんじゃなくって、
一枚黒い仕切りがあるからだとは思います。
偶にその先が見えますが、嘘だろと、
自分で見ないように、見えないようにしてる…んです。
まだまだせめぎあいがあるので。



…あと、夢に出てきた、
わけも分からず遅刻をしていった学校、
若干違いますが、ほぼそのままな舞台が、
リアルで再現と言うか実現と言うか、しました。

扉入っての部屋の大きさ、窓、床絨毯、
モニターは無かったけど、左手奥にパソコンが置いてあって、
半円の机、重厚感、などが同じでした。
夢メモ読んで思い出しました。
全く同じではないけど、雰囲気が一緒でした。

実際に何をするか知らず、
行くべきだと思ったという直感だけで行き、
実際に遅刻して、(迷子☆)
登場人物も大体同j………同じって言うのは失礼ですが…でした。

もらったのは食べ物ではなく書類(ヤギなら食べるけど)、
ふりかけではなくパーカーでした。(パーカー→打掛→振り掛け?)
あの人の息子…とかいうのはなく(別にどんな人の息子でもない(むしろ娘))
・・・やっぱ全然違うか。


「ざっくり考えるとなんか似てる」 っていう。

実際の人たちの方が
デタラメな夢の登場人物より絶対的に素敵でした。

で、多分、夢で
「学校に行くようにセッティングした父親(何やってるかも知らない・顔も知らない)」
って思ってたのは、
「 」のことなのかなー とか。

解釈が出来ました。
スポンサーサイト

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。