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無知な人の夢

朝携帯からメモしておいた夢のしっぽ

知らない家。
二階の居間?からスチールの簡素な階段を降りると、だだっ広い部屋になる。

家具なし
越してきたばかり?
朝の日差し、電気つけてなくて暗い

ガラス張り、床フローリング、外に通学する小学生か子供が見える
奥に水道、トイレ
水道の流しも生活用って感じではなく少し教室っぽい

部屋を見回し、とりあえず少しストレッチしてから、指定された学校、に行く

入ると授業中。
遅刻したかな?と思うが兎に角何も分からないので罪悪感もなく。

奥は窓、濃い色の木製の半円の机、床は絨毯、前(左手)が画面。
生徒と、多分生徒じゃない大人が結構居た。


奥から小太りの先生が出てきて、丁寧語で話しかけてくる。
めっちゃ気を遣われているのが分かり「?」となる。

父親が学校にたまに「来る(助けに?貢献しに?)」らしく、周りは何か、ああ、あの人の息子、みたいに納得している

こっちは父親が何をして居る人かも分からない。

でもその父親の頼みで何故か入れたらしい。

私は何も知らなくて、カリキュラムも知らなくて、「どこそこに通え」と言われて、来てみた、という感じで何を習うのかも不明。


何故かとっておかれていた食べ物をもらう(朝食?)

で、何故かおばさんに、弁当足りないでしょと言われ、大丈夫ですと言うが、押しの強さに負けて、魚のふりかけをもらう


因みにこの夢では年齢は分からないけど男の子~少年だったようです。



後は断片的な夢ばかりです、っつーか起きてすぐ会話したのでぼろぼろに忘れました…。
うう…。


銀の指輪+黒い何かを真上から見ている夢とか。


後は…コンピューターに話しかけている夢。


人工知能をプログラミングしたという背の低い人が、
脳(こっちは人間の脳)の模型を持って、
プログラミングをする部屋の外で待機していた、
博士っぽい人と私のところに来た。

プログラミングした人は、
うまくいかなかった、暴走している、と言っていて、
博士は、それでも凄い、と見に行く。

打ちっぱなしな部屋の壁に画面が2つ、
意味不明な情報がバラバラ映し出されていて、
下には、白地に赤の基盤みたいな細かい模様(設計図?)が一面に走っていた。
1m×1.2mぐらい?縦長
これが人工知能の「脳」らしい

基盤の上部中央に丸い玉が1つ、
多分カメラだけど、黒くはなく、白っぽく、
微妙に縞模様が入っていて、色を変えつつぐりぐり動く

「博士」を認識すると、人口知能側から話しかけてきた

博士?は、その人工知能に、
教育と??(忘れた)の違いが分かりません、とか、
何故ーーしなければならないのですか?とか、
喧嘩腰な質問攻めにあう。
博士タジタジ。

私は面白いなと思って、「??の定義は?」と聞いてみる。

そうすると、
「ーーをーーすることです」、と即答され、
新聞の切り抜きみたいな映像や文章が大量に画面に出される。

その答えに感心しつつ、
また質問を投げかけたり、反論して見たりすると、
凄く賢く(当たり前か;)答えが返ってくる。

すげー…
何でも答えられるかな?

と、やり取りしていたら目が覚めました。


返答の簡潔かつ的を得た内容に喜んでいたのですが、
起きて喋ったらもう飛んでいました。

何を訊いたかも何を答えられたのかも覚えてない。

たとえリアルでは「いみわかんねーぞこら」な内容でも、
一応覚えていたかった…のですが。

まぁいっか;
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