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寝正月…!

初詣&セールに行くという「夢」は、起床時間によって打ち砕かれました。
…。

何時間睡眠?軽く12時間は越えましたが何か?

熟睡感も、寝足りない感もなく、ニュートラルに、フツーに起きたら、あり得ない時間。

朝だと思って起きたのに、時計の針があり得ない数字で、外から射す光はオレンジがかった明るさで。


年始早々、終わってます。


起きてこないので三回声をかけられたらしい、返事もしてたらしいですが、最後のものが最初だと…思ってました。

しかもそれが朝のだと。
思ってました。


あー…。

あの世で仕事してるんじゃないの?って笑われますが、もしそうならともかく、この過眠っぷり。
異常?;;




初夢は、時計にショック与えられたせいでぼろぼろ忘れました。

何となく覚えているのは二つ。

言葉(平仮名)の羅列と、それの型見本みたいな「元の言葉・単語集」のチェック?照らし合わせをしている夢。

これは合わないから、こっちの言葉のがいい、とか。

ひたすら作業の夢だったんで書いてもつまらないです。

ブログ書いてるのをそのまま夢で見たのと変わりません。
夢では横に誰かがいましたが;



もうひとつは、ある建物で、沢山の人(人種、男女がバラバラ)と、階を移動しながら、各自の荷物を受け取りながら、移動の準備をしている夢。

慌ただしさはなく、淡々としていました。

家具は殆どなく、だだっ広いホールのような部屋がある、少し薄暗い洋館(?とりあえず和風ではない、明らか木造)の中。
(ワックスがけの木床、地味めの装飾が洋風)

私は一階から三階を見て回り、忘れ物?がないか調べていました。
各階に、置いていくもの、段ボールっぽい箱や包装された物が、ぽつぽつとありました。

もう良いからこっち来てよ、と、誰かに声をかけられ(頭に響く)、二階へ。


二階は、服(各個人が洗濯してもらったもの)が整然と積んである部屋のある階で、人がばらばらと来ては、旅行鞄やただのビニール袋やらに各自、自分の服を回収して詰めていました。

暫くすると、地震が発生。あまり大きな地震ではなく、震度2か3ぐらいでした。


私は奥に残っていた棚の、観光用?の絵葉書(全部3Dっぽく絵が動く奴)を見て、
お土産ないし、これ買っとくかな…しっかしこんなとこにも絵葉書あるんだ…商魂逞しいなー…
とか考えて値段を見ているところでした。

で、地震のせいで皆が動きを止めると、警報(アナウンス)が。

荷物回収は中止、直ちに外へ避難するようにと。
建物が古いので中より外のが安全らしい。

地震はすぐ収まったものの、荷物持ったり手ぶらだったり、人それぞれで階段を降りました。

また揺れるのかな?と思いつつ。
知人にバックを預けていたのが、出入り口に似たのが放棄されていたので、中の服を確認して、自分のだったので拾って出ました。

スーツケースも無事?で、青っぽいシャトルバス?に乗り込みました。

隣になった知らない人(黒茶の髪と髭、四角顔の恰幅の良い外国人風男性)と、何か話していました。


…建物の夢の忘れた前半では何か事務作業みたいなことに追われていた気がしなくもありません。

言葉の夢とは別に、何となく、横置きの紙面の、細長い四角枠の中に文字がびっしり、なものを読んでいる→何か話し合ってる
という感覚だけ残っていますので。


あとは、数人で、「誰か」(感覚としては「偉大な魔女」爆)を訪ねて行っている夢の断片。
何かを相談しに行っていました。

凄く明るいせいか、霧なのか、周辺が白飛び(?)してモヤモヤしていました。

そんな霧?の中にあったのは、古い洋館ではなく、白いガラスの壁、シンプル&近代的な戸建て住宅(多分)。

玄関、と、中でその方と話したような話してないような、感覚、しか覚えてない…。
普通の白髪の高齢女性だったような、違うような。

微妙すぎです。



以上。
「前日までの記憶」の強い夢でした。

もうちょい初夢らしいものを見たかったです…。
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