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夢が薄れちまわないうちに

書くぜよ。

もう少し長く、ストーリー性のある夢を見られたらいいのに。
(超絶早回し・脳では一週間だけど実際は30分とかそれぐらいの勢いで)

~~~~~~~~~

市役所の様な所に居た。
夢全体の雰囲気は、曇天のイギリスと言った感じ。

最初、
部屋の出口付近の隅に立っていて、人が沢山入っていた。
説明会?か何かが終わった為、
人が出口に殺到し、人の流れに押し潰されそうになる。

皆が出てから廊下に出た。
廊下に苗木や種があって、希少種のものだと知り、
もう少し日あたりのいい場所に移した方がいいのでは?
と思った。

それから別の部屋に向かった。
部屋の四隅に応対する簡易ブースがあり、
部屋の中心に椅子が幾つか置いてあり、
座って待ってる人や、新聞?を読んでる人、タバコを吸っている人などがいた。

やや大きく育った苗木の鉢植えも、3つ置いてあった。

部屋の奥は全面窓。
窓から街を見下ろすと、個々の建物が、巨大な石の橋で繋がれた街…が広がっていた。

何とも説明しがたい光景><

そんなに高い建物にいるつもりはいなかったものの、
かなりの高層ビル(ビル?)の上階にいたらしく、広い範囲を見渡せた。

橋の下は、上から見ると真暗になっていたが、
川でも地面の亀裂でもなく、そこも暗いが「街」だった。

ぱっと見て「地面」に見えるのは、
高くて巨大な二「層」建ての建造物の上(屋上?)。

そこが普通の街。
下層が、スラムのような二番目の街、らしい。

公園・王宮・ビジネス街…などが、独立した建物の上に存在していて、
それが堅牢な石橋で繋がれている。

石橋といっても、かなり幅広で、それこそ小さな公園が一個入るぐらい。

途中に噴水や芝生があったり、上を歩いていても、
橋だとは意識しないと思う。

昔は「橋」など無くて、
普通に巨大な溝があったらしい事を思い出していた。

王宮の前なんて、絶対に橋なんて掛けられなかったよなぁとか。

時代は変わったなぁと思っていた(何歳だよ


未だに、一階の層と、二階の層とでは、断絶していて、
一階の層の人は、「階段」などは無い為、上の層には上がれないらしい。

車的な上がる道具はあるらしいけど多分下の層の人は乗れない…(==)


この夢の中では、若干部外者で、
どちらも行き来できる人になっていた。


因みに役所で何をしたのかについては、記憶が欠落してます。
重要そうなところに限って抹殺される夢記憶……;


帰りは、下の層に降りて、スラム街を見て歩きながら、
帰宅することに。

スラム街を通る時に、違法行為・ボッタクリ的な何か(忘れた)について反対意見を書いた看板?を拾って、持ってブラブラ歩いていたら、知らない人に殴られかけた。

でも、何故か、殴られる!?と思った瞬間、
ふっと相手の目が逸れて、腕もゆっくりになって、
結局殴られず、無視された。

かなり謎。


見た事のないスラム街→霧→殆ど9割現実の街そのままの場所 になった。
夢が転換したのかスムーズだったのかはあまり覚えてない。

「家」は、自宅イメージがほとんどそのまま流用された家だった。

家の手前にある道路で、自転車に乗った男(変なメイク;)を見かけ、
次の瞬間、見ている前で、派手に転倒された。

どうやら、足にけがをしたようで、
後から来た仲間?らしき人が、大丈夫か!とか言ってかけ寄っていた。

段々近づいて行くと、
その転んだ人を助けた「変な人」は実兄だった…(==)(実際兄居ないけど

家に怪我を治しにコイツ連れて行くから、と言われ、
妹に伝えに、急いで先に帰った。

玄関につくと、扉の前で植木鉢が倒れて苗木が土を撒き散らして死にかけてwいた。

薄く発光してるような鮮やかな黄緑で、
結構大きい(人の子供ぐらいのサイズ)が、
種から芽を出したばかりの感じだった。

ギエー(古い)と思い、慌てて立て直して土も入れ直した。

家に入り、妹に兄の帰宅+けが人が来る事を伝え、
お腹がすいていたのでラーメンを食べた。

その後、木窓?を開けて、家の庭の木を見ると、
梟の親子が居てこっちを見ていた。

親が白地に金色の模様で、子供二羽が銀色の模様、
フカフカで目が丸くて可愛かった…(TT)

先日落ちそうになっていた雛を助けた(巣に押し戻した)事を思い出し、
無事だったんだー
と確認。
元気そうでなによりと思う。

あと栗鼠(実際よりかなり大きめ)も何匹か居た。
(流石夢…

部屋で座っていると、妹が、
見知らぬ人に外で貰ったという、
ウサギのぬいぐるみを持ってきた。
(不審者すぎる)

縦20cmぐらい…で、頭に紐がついていて吊るせるようになっていた。
横目をやった棚の上にも、熊のデカいぬいぐるみが倒れていたが、
これも、「見知らぬ人」にもらったという。
…いいのか……?と思いながら、一応飾った。

それまでは夕方だったらしく、
日没後、これから行く簿記と料理教室の申込用紙がない!と、
妹が慌て出し、バタバタ探していたら目が覚めた。

~~~~~~~~~~~~~~~~

↑の次の日の夢。


雑踏を歩いていた。

特定の人(関係者?)しか通れない門が、
道の途中、どうでもいいビルの排気口(?)みたいな、
膝ぐらいまでの高さにある凹みの所にあった。

不自然なのに、普通の人には見えないらしく、素通り。

で、そこを通って、「帰郷」していた。

門は、自動ドアの天井を取っ払ったような、
透明で左右にガーっと自動で開くもので、
形は、どこぞの玄関にあるようなアーチ型だった。

門を抜けると、
それぞれの「元の」大きさになるらしく、
身体が大きくなったり小さくなったりするらしい。

門自体が小さくて、抜けた後は普通の大きさに見えたので、
小さくなったのかもしれない。

遠近感自体が曖昧になり、良く分からなかった。


後ろから、影の薄い女性らしい人が付いてきていた。

暫く門を抜けたところでボーッとしていると、
若い男性が入って来た。

にこにこしながら話しかけてきて、
これからする「マジック」を教えてくれた。

袋に「禍々しい毒の塊」を持っているとか。
それを何かして食べさせて驚かせるらしい。

見せてもらうと、ただのジャガイモ。

「…ただのジャガイモですよね」
と言うと、

「嫌だなぁ、あなたも留学してたんですか?
くれぐれも言わないで下さいよ?」
若干古臭い喋り方(祖父の少年時代ぐらい?)で苦笑された。

留学じゃないんだけどなぁと思った。



私は大きな箱いっぱいにガラスケース入りの人形を入れて、
(土産らしい)帰宅(?)した。

家?に入る前に、広い更地で沢山の人に囲まれてしまい、
早速土産を出す事に。
オッサンから子供まで色々いた。

実家は医療系?の神社らしく、
「いいですよねぇ、ご実家がこんな大きな神社でぇ~(外に出て行けて~)」
みたいなことを女性に言われた。
(多分、友達?)

表は祭りの最中らしく、
ちらっと建物脇から向こう(表?)をみると、人で混雑していた。
(屋根は確かに神社とか古い日本の建物っぽかった)

気付くと、箱から人形が勝手に何体か出され、
わーとか可愛いーとか言われている。

私は、ちょっと痩せぎすなオジサンが出して来た、
クイズを出す人形(台座・フリップ?・テレビのモニターみたいなオマケ付き)を、
台座に立てて組み立てることに。

作業中、部品というか四角いフリップを差しこむのが良く分からず、
手元の台座に目を近づけているところで、
目が覚めた。のでした。

台座のどアップが妙に記憶に残って思い出せました。




夢の解釈。

うーん。わからん。
何故役所っぽいところで、異世界風の場所だったのか。

役所→手続きをするところ
希少な苗木・種→アイディアとか?

二層→天と地・天国と地獄・顕在意識と潜在意識
昔は分断、今石橋→脳細胞?にゅーろん?w


今日は脳ミソが飽和状態なので解釈はこれまでで。
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