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神目線(外野)の夢

白人の男の子がメイン
白人の女の子(イジワル)にいじられつつ、
何か問題、困りごとを解決しては景品(?)をもらっているという設定。

景品、報酬、といっても、お金ではない。

その時は、部屋一杯分の水、が報酬だった。
こんなものもらってもどうしようもないwという。

男の子は膝までぐらいの水(少ない^^;

そのどうにもならない「報酬」を、排水した後、
男の子がキッチンにいると、
その勝手口から、アジア系の人達がわらわらと入ってきた。

先頭は、女性の「お頭」的な人。

とりあえず、服が奇抜(下駄!)

足は足袋+普通の黒紐の下駄、
下は黒いスキニーな…レギンスではないけど何かそういう奴、
上は腰までの無地紺マント(外套?)で中に何着てるかは不明、
それに車掌さんの帽子みたいなもの。やや長髪。

その人に、白人の男の子が外へ連れて行かれた。
何処かへ行くらしい。

その女性の登場と共に、BGM(?!)が、何故か、
ウーロンナンタラ(と唱えているお経っぽいもの)になった。

夢を見つつ、
ウーロンはないよウーロンは、中国かよ、
と思ったので覚えていられた;

お頭は日本人女性なのに、
付き人は中国?かどこかの人達で、服装も様々。
薄緑の帽子に作業服みたいな人も居た。

BGM(お経?)の合間に、
「ホァーゥ!」とか合いの手を入れていた。
不思議

(まぁ。夢なので。
何でこういうのを作るんだって脳にツッコミたいですが。)

お頭の女性は、坂道の途中、
道が二手に分かれるところにある店で、
(扉が木の縦縞の奴で、外からは何の店か見えない)
銀の十字架やメダイセット?を買う。(何故キリスト教…;)

で、普段行かない側の左の道へ
(修道院か料亭か、プライベートな建物のあるイメージ)

途中、道でシスターに会うと、
銀のメダイを1人ひとつ渡していた(何故?)

シスターの顔は割とはっきり見たが、
現実では会ったことない人

ガリガリのちりちり黒髪メガネシスターと、
普通の太さ(失礼)の、白髪丸顔丸メガネシスター
どっちも高齢者でメガネでした。(で、明らかに日本人)


何処かに辿り着く前に目覚ましに叩き起こされて終了。


別の夢。

少し時代がかった洋館っぽい、でも変な作りの建物。
吹き抜けの広間、
二階の手摺の所に人が集まり、
天井のガラスのシャンデリアのオークションをしていて、

下では職人が羽子板を制作しているところを見せていた。
何故…;

羽子板は、まず四角い板に装飾をしてから、
木を叩いてその形に割って(?)作っていた。

途中から、意識が一階にいる1人の女性職人の中に落ち。

羽子板にする板をばしばし切れ目に沿って叩き、
先輩職人にアドバイスをされているところで、

目覚ましにシャウトかまされて終了。


別の夢。

やたら豪華な家(屋敷って言えるぐらい)が出てきた。
当然見たことは無い家;

豪華というより、天井が高い&広い。
天井があんなに高い家ってそうそうないだろ…っていう。

自分が誰だったかは分からないけど屋敷に住んでいる人、
子供だった。
とりあえず日本ではない。

その屋敷が大改装の末、やたらハイテクになったらしく、
黒人(あまり真っ黒じゃない薄めの色←?)の子供数名と一緒に、
探検していた。


今回は家の殆ど全ての部屋&大広間やらが改装されたのに、
自分の部屋は暫く前にリフォーム済みだったので何もされず、
退屈だった、というのと、
特に大広間の扉(隠し扉みたいな(隠されてはいないけど)は、
入るな、と親に言われ、逆に入りたくなった模様。


黒人の子供達は多分使用人とかそういう感じらしい。
でも使用人と言うより友達感覚だった。

年長者の子に、
そこ、入るなって言われてるじゃないですか…;
と言われつつ、
いいんだよ、(自分の)家だもん
つーか何も触んなきゃ見つかんないよwww
わー
なにこれー(部屋に円筒形の機械が一杯;)

と か 騒いでいたら、

目覚ましに以下略。

今日のはそんな夢でした。

庭にも出て遊んでいました。広かった…。

背の高い木に覆われていて庭の外、
は全く見えませんでしたが。

母屋の他にも、でかい建物がありました。
そっちは少し古めのビル、研究所、のような外観。
何なんだ…。


豪邸は手入れが大変そうだけど、
たまに、広い場所があったらいいなぁ、
と思うことはあります。

大聖堂とかの、静謐で安全で広い空間に、
一人でいると安心します。
半径10mぐらい誰も人間も物もないっていうの…。
落ち着きます。

常に孤独じゃ嫌ですが;
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