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山の噴火(爆発的)なんて初めて夢で見ました 苦笑
山が特撮チックだったのだけが救いです。

ビミョーに不吉
なのでメモ


どこかの山頂(と思うが平地)を歩いている、中への立ち入りを制限しつつある壁に到達、越えようとしたら、中から恰幅の良いヘルメットのおじさん登場、帰宅と避難の指示を受ける。

曰く
政府は言わないが、山はこれから噴火する。

信じようが信じまいが、二丁目までは本当に危ない、私の家はかろうじて大丈夫だが、あなたの近所も(山から離れていても)危ないから、家に戻り警告するように。
時間は殆どない。
もう噴火する。
無事を祈ります。
と。
(何で赤の他人の住所を知っているんですかね)


後は、黒っぽい地面は危ないから踏まないでと言われて、避けて下山(数歩+瞬間移動)(流石夢)


で、家に帰りつつ、近所に警告して回ります。
山が噴火しなかったらキチガイだよな…と思いながら。

家族にも伝えますが、

は?笑
まぁ防災の用意は必要だろうけどねぇ?
噴火?面白い事を言うわねぇ、まぁ用意はしておきましょうか…?笑

という鈍い反応。
母は全く信じず、祖父祖母がとりあえず印鑑でも持っていくか、と笑っていました。


で、そうこうしているうちに、地響きが。

二階の窓から見ると、外の山(リアルでは家から山は見えない、昔は富士山が見えたらしいが夢では富士山とは反対の窓)が、大噴火。

はいー?!
って思わず笑ってしまう噴火っぷり。

山頂からドーン、というより、山頂、中腹、いびつに噴火したみたいで、あちこちから火と煙が上がっていました。


家にも少し…どころではない燃えてる石、レキイシ?やら火山灰?やらが。

もう警告も避難も出来ないので水持って待機して、少し屋根を突き破って入ってきたものを消火してました。


そんな夢。

…。
なんなんだ。

怒りが爆発しそうになってるとか?
そんな怒りも無いですが…。

今日バカ学校に行くからでしょうか…(; ̄ー ̄A
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朝携帯からメモしておいた夢のしっぽ

知らない家。
二階の居間?からスチールの簡素な階段を降りると、だだっ広い部屋になる。

家具なし
越してきたばかり?
朝の日差し、電気つけてなくて暗い

ガラス張り、床フローリング、外に通学する小学生か子供が見える
奥に水道、トイレ
水道の流しも生活用って感じではなく少し教室っぽい

部屋を見回し、とりあえず少しストレッチしてから、指定された学校、に行く

入ると授業中。
遅刻したかな?と思うが兎に角何も分からないので罪悪感もなく。

奥は窓、濃い色の木製の半円の机、床は絨毯、前(左手)が画面。
生徒と、多分生徒じゃない大人が結構居た。


奥から小太りの先生が出てきて、丁寧語で話しかけてくる。
めっちゃ気を遣われているのが分かり「?」となる。

父親が学校にたまに「来る(助けに?貢献しに?)」らしく、周りは何か、ああ、あの人の息子、みたいに納得している

こっちは父親が何をして居る人かも分からない。

でもその父親の頼みで何故か入れたらしい。

私は何も知らなくて、カリキュラムも知らなくて、「どこそこに通え」と言われて、来てみた、という感じで何を習うのかも不明。


何故かとっておかれていた食べ物をもらう(朝食?)

で、何故かおばさんに、弁当足りないでしょと言われ、大丈夫ですと言うが、押しの強さに負けて、魚のふりかけをもらう


因みにこの夢では年齢は分からないけど男の子~少年だったようです。



後は断片的な夢ばかりです、っつーか起きてすぐ会話したのでぼろぼろに忘れました…。
うう…。


銀の指輪+黒い何かを真上から見ている夢とか。


後は…コンピューターに話しかけている夢。


人工知能をプログラミングしたという背の低い人が、
脳(こっちは人間の脳)の模型を持って、
プログラミングをする部屋の外で待機していた、
博士っぽい人と私のところに来た。

プログラミングした人は、
うまくいかなかった、暴走している、と言っていて、
博士は、それでも凄い、と見に行く。

打ちっぱなしな部屋の壁に画面が2つ、
意味不明な情報がバラバラ映し出されていて、
下には、白地に赤の基盤みたいな細かい模様(設計図?)が一面に走っていた。
1m×1.2mぐらい?縦長
これが人工知能の「脳」らしい

基盤の上部中央に丸い玉が1つ、
多分カメラだけど、黒くはなく、白っぽく、
微妙に縞模様が入っていて、色を変えつつぐりぐり動く

「博士」を認識すると、人口知能側から話しかけてきた

博士?は、その人工知能に、
教育と??(忘れた)の違いが分かりません、とか、
何故ーーしなければならないのですか?とか、
喧嘩腰な質問攻めにあう。
博士タジタジ。

私は面白いなと思って、「??の定義は?」と聞いてみる。

そうすると、
「ーーをーーすることです」、と即答され、
新聞の切り抜きみたいな映像や文章が大量に画面に出される。

その答えに感心しつつ、
また質問を投げかけたり、反論して見たりすると、
凄く賢く(当たり前か;)答えが返ってくる。

すげー…
何でも答えられるかな?

と、やり取りしていたら目が覚めました。


返答の簡潔かつ的を得た内容に喜んでいたのですが、
起きて喋ったらもう飛んでいました。

何を訊いたかも何を答えられたのかも覚えてない。

たとえリアルでは「いみわかんねーぞこら」な内容でも、
一応覚えていたかった…のですが。

まぁいっか;
神目線(外野)の夢

白人の男の子がメイン
白人の女の子(イジワル)にいじられつつ、
何か問題、困りごとを解決しては景品(?)をもらっているという設定。

景品、報酬、といっても、お金ではない。

その時は、部屋一杯分の水、が報酬だった。
こんなものもらってもどうしようもないwという。

男の子は膝までぐらいの水(少ない^^;

そのどうにもならない「報酬」を、排水した後、
男の子がキッチンにいると、
その勝手口から、アジア系の人達がわらわらと入ってきた。

先頭は、女性の「お頭」的な人。

とりあえず、服が奇抜(下駄!)

足は足袋+普通の黒紐の下駄、
下は黒いスキニーな…レギンスではないけど何かそういう奴、
上は腰までの無地紺マント(外套?)で中に何着てるかは不明、
それに車掌さんの帽子みたいなもの。やや長髪。

その人に、白人の男の子が外へ連れて行かれた。
何処かへ行くらしい。

その女性の登場と共に、BGM(?!)が、何故か、
ウーロンナンタラ(と唱えているお経っぽいもの)になった。

夢を見つつ、
ウーロンはないよウーロンは、中国かよ、
と思ったので覚えていられた;

お頭は日本人女性なのに、
付き人は中国?かどこかの人達で、服装も様々。
薄緑の帽子に作業服みたいな人も居た。

BGM(お経?)の合間に、
「ホァーゥ!」とか合いの手を入れていた。
不思議

(まぁ。夢なので。
何でこういうのを作るんだって脳にツッコミたいですが。)

お頭の女性は、坂道の途中、
道が二手に分かれるところにある店で、
(扉が木の縦縞の奴で、外からは何の店か見えない)
銀の十字架やメダイセット?を買う。(何故キリスト教…;)

で、普段行かない側の左の道へ
(修道院か料亭か、プライベートな建物のあるイメージ)

途中、道でシスターに会うと、
銀のメダイを1人ひとつ渡していた(何故?)

シスターの顔は割とはっきり見たが、
現実では会ったことない人

ガリガリのちりちり黒髪メガネシスターと、
普通の太さ(失礼)の、白髪丸顔丸メガネシスター
どっちも高齢者でメガネでした。(で、明らかに日本人)


何処かに辿り着く前に目覚ましに叩き起こされて終了。


別の夢。

少し時代がかった洋館っぽい、でも変な作りの建物。
吹き抜けの広間、
二階の手摺の所に人が集まり、
天井のガラスのシャンデリアのオークションをしていて、

下では職人が羽子板を制作しているところを見せていた。
何故…;

羽子板は、まず四角い板に装飾をしてから、
木を叩いてその形に割って(?)作っていた。

途中から、意識が一階にいる1人の女性職人の中に落ち。

羽子板にする板をばしばし切れ目に沿って叩き、
先輩職人にアドバイスをされているところで、

目覚ましにシャウトかまされて終了。


別の夢。

やたら豪華な家(屋敷って言えるぐらい)が出てきた。
当然見たことは無い家;

豪華というより、天井が高い&広い。
天井があんなに高い家ってそうそうないだろ…っていう。

自分が誰だったかは分からないけど屋敷に住んでいる人、
子供だった。
とりあえず日本ではない。

その屋敷が大改装の末、やたらハイテクになったらしく、
黒人(あまり真っ黒じゃない薄めの色←?)の子供数名と一緒に、
探検していた。


今回は家の殆ど全ての部屋&大広間やらが改装されたのに、
自分の部屋は暫く前にリフォーム済みだったので何もされず、
退屈だった、というのと、
特に大広間の扉(隠し扉みたいな(隠されてはいないけど)は、
入るな、と親に言われ、逆に入りたくなった模様。


黒人の子供達は多分使用人とかそういう感じらしい。
でも使用人と言うより友達感覚だった。

年長者の子に、
そこ、入るなって言われてるじゃないですか…;
と言われつつ、
いいんだよ、(自分の)家だもん
つーか何も触んなきゃ見つかんないよwww
わー
なにこれー(部屋に円筒形の機械が一杯;)

と か 騒いでいたら、

目覚ましに以下略。

今日のはそんな夢でした。

庭にも出て遊んでいました。広かった…。

背の高い木に覆われていて庭の外、
は全く見えませんでしたが。

母屋の他にも、でかい建物がありました。
そっちは少し古めのビル、研究所、のような外観。
何なんだ…。


豪邸は手入れが大変そうだけど、
たまに、広い場所があったらいいなぁ、
と思うことはあります。

大聖堂とかの、静謐で安全で広い空間に、
一人でいると安心します。
半径10mぐらい誰も人間も物もないっていうの…。
落ち着きます。

常に孤独じゃ嫌ですが;
日中、家でぼんやりしていると、地震。
大きい…?!
と思い身構えテレビをつけます。

ビルのある市街地(東京っぽくはない)からの中継中で、アナウンサー(司会?)が慌てています。

隣の部屋から震度8だって!と言われ、

テレビに暫くして表示されたのは、マグニチュード8。

震度8はないから…と思って、それ以降あまり覚えていません。


そんな夢。
最近地震が多いので見たのでしょうか?



――ここまでが昨日の。
今日はここから。

起きてからシッポ掴んでなかったので99.9%忘れました。

起きて暫くして、
何故かさっきまで電車に乗っていたような記憶があったので、
これは…夢か、
と、そこだけ思い出しました。

乗り換えで、次の電車に乗り込もうとしている時。
「只今地震が発生しておりますので、もう暫くお待ちください」
というようなアナウンスがあって、
え?揺れてる?と思っていたら、
ほんの少しだけ地面が揺れていました。

それだけ;
地下鉄と言うイメージでした。


実際に外(現実)で地震が起きていたのかもしれません。

一昨日の明け方は、
ほんの一瞬ぐらっと揺れた時に目が覚めましたが、
「今朝は結構揺れたよねー」「起きちゃったよー」
という会話の交わされるレベルの時に限って、
爆睡していて知らない、という…。


――追記

また思い出しました。
栗の餡が入ったどら焼きを頼んだのでした。
夢で。

広い劇場のようなところに、母娘の三人で居ました。
何か食べたいということで、
妹は座席に座ったまま、勝手に行って来れば、と言い、
母と私は劇場後方の廊下に出て、
奥にあったどら焼き屋さんへ直行。
普通の漉し餡二つと、栗餡一つを頼んで、
私は栗餡のをかじりつつ、席に持って帰っていました。

出来たてふわふわで美味しかったです。


この夢は…昨日、行く先々のコンビニで、
栗のお菓子が見当たらず、
ちょっと食べたい気分だったのに、
そういう時に限って売ってないなんてー…(;O;)、と、
若干凹んでいたので見たんだと思います。

どんだけ食べたかったんだ。

(追記の追記:夢で食べたと言っても、
リアルでも食べたかったので甘栗買いました。
突然何かが食べたくなって、
暫くそればっかり食べて突然飽きるのパターン。)

他には、
ビルか鉄塔のようなものの工事現場の高所から見たような、
空&周りの鉄骨(?)の映像の記憶が一瞬だけ。


最近の夢は面白くないです<(`^´)>
覚えてられなくて…orz
今朝の夢なー なんだったっけなー
忘れたなー…;
と思っていたら、その後少しだけ思い出しました。

夢の建物の雰囲気が実際のある場所と似ていたので。
空気感が似ているだけで、絵としては全く似てないんですが…。

一応メモだけ。

どこかの一室に誰かと居た。
何かをしていて、その後、
その部屋を出る事になる。

その部屋に「棲んで」いる、
関われそうで関われない影のような人間(少女A)を、
外に出してはいけないらしく。

私が最後に出る事にして、他の人を出してから、
その子を閉じ込めながら、というか力尽くで押さえながら、
扉から身体を捻り出して外に出てすぐ閉めた。

「――さんは、こういうの(抑えるの?)得意ですからなぁ」と、
はっはっは、って感じで言われる。
多分年配の男性。その横に同じか年下と言う感じの女性。

「そうでもないです」と答えていると、
ドアを激しく叩く音が止まない。

「あなたを出すと、
良くないものまで出てきてしまうんです、
だから出せません」

とか説得してみるが、
今は違う、だったか、もう大丈夫、だったか、
そんな言葉が返ってくる&物凄い力で、
抑えきれず、ドアが開く。

少女A(こっちが影?)と、
瓜二つのもっと「普通」な少女A2、
それからもう一人の少女B、少年の計4人が出てくる。
(種類?としては3人)

私は少女Aの姿しか中に無いと思っていたけど、
もう一人の少女B、と少年、が、
少女A(抑えてた相手)と少女A2の面倒を見るらしい。

少女Bと少年は見るからにマトモそうで、
少女Aは少年と手を繋いで出て行き、
少女A2に、もう大丈夫だというのを信じてくれなかった、
とかぼそっと言われ、謝った。

で、4人はその建物の庭の石をひょこひょこ飛び移りながら、
門を出て、街の狭い道を去って行った。

その後誰か一緒だった人(年配女性)が、
お土産を持たせてやればよかった、と言う。
近くにお店屋さんもあるのに…と。

でもそういうモノをあげたりすると後で厄介ですから、
とか誰かが答えていた。

それで終わりです。
見送った道は緩い坂だったのですが、
子供達が下って行った反対側は、商店街(激せま)になっていました。

街の様子、建物の密集具合やら、
雑貨屋と言うか食料品店がちょっと日本っぽくなかったので、
あんな店ないよね、あれは夢か、と、思い出しました。

(でも海外っぽいわけでもない。
ニホン+イセカイという変な感じ^^;)

つーか子供4人を野放しにしてっていうか放置して良いんですかね…
夢の中の人たち…w;

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